AIが即答、対応できない質問は人へエスカレーション。
その対応記録がAIを育て、問い合わせの中から商機まで発掘。
問い合わせの5~10%には、アップセル・クロスセルの芽が眠っています。
問い合わせ対応の現場で起きている課題
問い合わせが増えても、対応スタッフを増やせない。残業や休日対応が常態化している。
回答までに時間がかかり、顧客を待たせてしまう。同じ質問に何度も人手で回答している。FAQへの反映に手間がかかる。
ベテランのノウハウが属人化。退職とともに知識が失われ、新人教育も大変。知識の整理、スタッフへの共有も大変。
AIと人の最適な分業で、問い合わせ対応を効率化
製品マニュアル、FAQ、仕様書をアップロードするだけ。AIが図や表も含め内容を理解し、回答に活用します。
お客様の質問に対して、AIが学習した知識をもとに即座に回答。マニュアルの参照箇所も含め、分かりやすく説明。
AIが回答できない質問は、担当者へ自動エスカレーション。お客様を放置しません。
人が回答した内容をAIが学習。使えば使うほど賢くなり、自動化率が向上します。過去の回答データも簡単に学習できます。
LINE公式アカウントでお客様対応、LINE WORKSで社内問い合わせ。使い慣れたチャットからAIに質問でき、エスカレーションもチャット上で完結します。
日本語のマニュアルをそのまま活用し、英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・ベトナム語など6言語で回答を生成。翻訳作業不要で、インバウンド対応や外国人就労者サポートにも対応します。
他社のCSチャットボットは、「問い合わせに答えて終わり」。
ズバッとSupportは、その問い合わせの中からアップセル・解約リスクをAIが自動検出。
提案メールのドラフトまで自動生成し、サポートを「コストセンター」から「プロフィットセンター」へ。
問い合わせ内容をLLMが分析し、売上につながる兆候を以下のカテゴリで自動分類します。
現プランの上限接触や上位機能への関心から、アップグレード機会を検出。
関連製品や他ツールとの連携希望から、クロスセルのタイミングを発見。
ユーザー数・部署拡大のシグナルから、ライセンス追加・Enterprise提案の好機を把握。
競合比較や解約兆候を早期に検知。先回りのリテンション施策につなげます。
問い合わせ→商談→成約までを双方向で繋ぐ、AIが継続的に進化する「クローズドループ」を構築。使えば使うほど「貴社専用のAI」に育ちます。
商機を自動でリード・商談として登録。逆にCRMの顧客履歴・LTV・過去案件がAIに流れ込み、提案の精度が劇的に向上します。
Salesforce / kintone / HubSpot の普段の画面で作業完結。新ツール学習コストゼロで、既存のCRM投資がそのまま生きます。
Won / Lost の結果が自動でAIにフィードバック。使うほどシグナル検出精度が上がり、負けた商談のパターンも学習します。
CRMの成約金額とAI検出シグナルを突合。「AI起点で何円売上に貢献したか」を正確にレポート。経営者への説得力が段違いになります。
Webウィジェット・LINE・LINE WORKS。お客様も従業員も、普段使いのチャネルからAIに質問できます。
自社サイトにチャットUIを埋め込み。ブランドカラー・ロゴでカスタマイズ可能。
お客様が使い慣れたLINEからそのまま問い合わせ。担当者へのエスカレーションもLINE上で完結。
社内チャットのトーク画面からAIに質問。社内マニュアル・規程検索に最適。
使えば使うほど、AIが賢くなる学習サイクル
お客様からの問い合わせをAIが受け取ります
学習済みの知識から最適な回答を生成
AIが回答できない場合は担当者が対応
人の回答をAIが学び、次回から自動回答
用途に合わせて選べる2つの課金方式。年間契約なら約17%OFF。
まずは試したい方へ
小規模チーム向け
※上限超過時は従量課金
申し込む成長企業向け
※上限超過時は従量課金
申し込む大規模導入向け
カスタマーサポート向け。製品マニュアルごとにAIを学習させ、お客様からの問い合わせに自動回答。
社内問い合わせ向け。就業規則や業務マニュアルなど、社内ドキュメントをAIに学習させて活用。
製品数: +¥8,000/製品/月
月内の最大利用数でカウント
ストレージ: +¥1,600/10GB/月
ファイルDB+ベクトルDBの合計
10GB未満の端数は切り上げ
回答数: +¥10/回答
月末集計・翌月請求
上限の80%到達時にアラート通知。想定外の請求を防ぎます。
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